中条 ながの未来トークが開かれました

11月22日に中条公民館において、「語っちゃおう 30年後の中条のすがた」と題してパネルディスカッションを行いました。20歳代から80歳代のパネラー5人はそれぞれ未来を語り、参加者からは「前向きな意見が聞けて良かった。」「有意義な時間が持てた。」のほか「もう少し具体的な話が良かった。」などのご意見をいただきました。
自治協議会では今回発表のあった未来の姿を見据えて、今後策定する「まちづくりビジョン」へこの意見を反映するよう考えています。

パネラー5人のみなさん
未来の農業を熱く語った、若き農業者
意見を聞きいる、多くの住民の方
市長をはじめ市職員との意見交換も行われました